IT+ISOについて

トピックス

UTY わいわいQGランド に出演します

◎UTYの人気子供クイズ番組「わいわいQGランド」にサイトテックが出演します。
【2008年12月21日(日) AM10:30〜11:00 放送予定】

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UTY わいわいQGランド

2008年 山梨テクノフェア&マルチメディアエキスポ出展

◎「山梨テクノフェア&マルチメディアエキスポ」に出展します。

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開催日 2008年11月20日(木)・21日(金)・22日(土)
10:00〜18:00【最終日のみ16:00終了】
会場 アイメッセ山梨
[山梨県甲府市大津町2192-8]
主催 (社)山梨県機械電子工業会、(財)やまなし産業支援機構、山梨県地域情報化推進協議会
協賛 山梨県、山梨県商工会議所連合会、山梨県商工会連合会、山梨県中小企業団体中央会
(社)山梨県情報通信業協会
後援 NHK甲府放送局、山梨放送、テレビ山梨、山梨日日新聞社、日刊工業新聞社、日本経済新聞社

「風林火山ビジネスネット」に入会しました

◎サイトテックが「風林火山ビジネスネット」に入会しました。

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サイトテックが日本経済新聞に掲載されました

◎2008年8月19日の日本経済新聞においてサイトテックが紹介されました。

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ISO取得助成金制度についてー専門家派遣事業

目的

本事業は、財団法人やまなし産業支援機構(以下、「支援機構」という。)が創業・ベンチャー企業及び経営革新を図ろうとする中小企業等が抱える種々の問題に対して、民間の専門家を派遣し適切な診断・助言を行うことにより、中小企業等の順調な発展・成長の促進に寄与することを目的とする。

事業内容

専門的知識と実務経験を有する者を、アドバイザーとして登録し、中小企 業等が経営革新を図る上で必要な課題の解決に向けて適切な診断・助言 を行う。

〔1〕 経営分野
(1)経営計画・事業戦略・資金計画等の経営の基本に関する診断・助言。
(2)販売計画・営業企画・設備計画・市場調査・新分野進出等に関する診断・助言。
(3)人材確保・人材教育・労務管理等の経営資源に関する診断・助言。
(4)その他、経営分野において中小企業等が経営革新を図るために必要な診断・助言。
〔2〕 技術分野
(1)生産・加工技術等の向上に関する診断・助言。
(2)新製品等研究開発に関する診断・助言。
(3)ISO9000 又は ISO14000の取得に関する診断・助言。
〔3〕 情報化分野
(1)コンピュータ、ソフトウェア等の導入に関する診断・助言。
(2)既設コンピュータ、ソフトウェア等の有効活用に関する診断・助言。
(3)中小企業等が共同で行うOA・FA化等に関する研究及びシステム設計への診断・助言。
〔4〕 デザイン分野
(1)工業・商業デザイン等に関する診断・助言

派遣専門家の選定

  • (1)当支援機構に登録された専門家(アドバイザー)の中からご指名いただけます。なお、ご指名が無い場合は相談内容等により当支援機構が選定し連絡します。
  • (2)未登録の専門家を派遣希望する場合は、経歴等を確認し専門家登録を完了したうえで派遣します。
  • (3)登録の専門家(アドバイザー)は、公認会計士・税理士・中小企業診断士・技術士・ITコーディネータ・情報処理技術者・ISO審査員・弁理士・デザイナー・公害防止管理者・学識経験者・民間企業での実務経験者等です。

派遣費用等

(1)費用負担
当支援機構が専門家(アドバイザー)に支払う「謝金及び旅費」の3分の1をご負担していただきます。納入方法・納入先等は、派遣決定後、別途ご案内します。なお、謝金の上限は30万円としております。
(2)助言時間
相談内容等により異なりますが、現地での助言時間は1回(日)当たり3から4時間程度を目安としております。
(3)派遣回数
アドバイザーとご相談の上、謝金上限の範囲内で回数を決めて頂きます。1回当たりの謝金額 3万円の場合には10回、5万円の場合には6回となります。
  • ※派遣申請の前に、派遣内容、期間、専門家選定など事前にご相談ください。
  • ※派遣の決定は、審査採択委員会で審査決定します。
  • ※詳細についてはこちらまでお問い合わせください。
    (財)やまなし産業支援機構 中小企業振興部 経営支援課
    TEL:055-243-1888

CPDSについて

CPDSとは

土木事業の分野ほど、その完成物が国民生活に直接、広範囲に、長期にわたり大きく影響を及ぼす産業は、他に見当たりません。最近の急激な科学技術の進歩につれて施工法は進歩し、また一方、環境や健康に対する国民の考え方が変わり、施工上のルールも急速に変化しています。土木技術者は、それに応じた技術の研鑚が欠かせません。


(社)全国土木施工管理技士会連合会のサイトへ

(社)全国土木施工管理技士会連合会は平成12年度から、国内最初の『継続教育制度』を導入し、運用を開始しました。正式名称を「土木施工管理/CPDS」(継続的専門能力啓発システム=プロとしての生涯学習)といい、CPDSはContinuingProfessional Development Systemの頭文字からきています。これは当会員を始め、土木施工管理技士の技術力や倫理観を高 めるための学習・教育システムで、工学部門では国内で初めての画期的な制度です。


CPDSという全く新たな学習活動を実施するのか、と心配する人がいるかもしれませんが、そうではありません。 CPDSとは今までの技士会活動そのものです。各県技士会の会員が従来か ら学習してきた内容、即ち講習会や講演会、見学会に出席する、機関誌や専門誌に投稿する、講習会や講演会で講義をする等であり、ただ従来と違うところは「学習記録を残していくこと」です。このことを特に強調しておきます。つまり、CPDSは「土木施工管理技士の技術力を向上し、良いものを造り、国民の福祉向上に寄与する」技士会の活動趣旨に沿ったものです。

継続学習の重要性

技術者の技術力を評価する要素として、国際的にも認められているのは、一般的に次のような3つの柱(技術力を支える三本柱)を指しています。


  • ・学歴資格
  • ・実務経験(工事経歴)
  • ・継続学習(継続学習、生涯学習とも言います)

継続学習については日本ではまだ始まったばかりですが、当連合会が平成12年度に開始しているほか、既にいろいろな他団体で活発な動きがあります。技術士法では抜本的な改正がなされ、技術士に継続教育すなわち生涯学習が盛り込まれました。同様に土木学会でも平成13年4月から始まりました。また建築部門でも会員に対して、(社)日本建築家協会や(社)日本建築士会連合会も実施する方針が打ち出されています。

CPDSに参加するには

CPDS参加者には、CPDS技術者証を発行します。一人ひとりが何時間学習したかの記録するため、まず継続学習参加の意思表示すなわち登録(CPDS技術者証の発行)を行うことから始まります。CPDS(継続的専門能力啓発システム)は学習時間のUNIT(通常、1UNITとは学習に費やした1時間)によって評価するものです。個人別に学習時間のUNITをCPDS台帳に記録し、デ−タベ−スとして管理していきます。習時間のUNITは学習する度に加算され、学習時点からその学習は5年間有効です。5年経過した学習時間は自然消滅(差し引き)していきます。


(学習時間UNITの確認)

CPDS登録者は全国技士会のホームページから登録番号とパスワード(要設定)を使用し各自のUNIT数を確認できます。また、学習履歴の申請やCPDS新規申込も全国技士会のホームページから申請できます。


(CPDS技術者証の発行)

CPDSの参加者に対し顔写真付のCPDS技術者証を発行 します。

CPDSに参加すると

CPDSに参加することは自分自身の向上、研鑚です。CPDSの

学習時間UNITは、土木施工管理技士の能力証明です。CPDS参加は「建設業法25条の25(施工技術の確保)」そのものです。会員が蓄積したUNITに対し、以下のメリット実現などに向けて行政側に次のことを働きかけていきます。


  • (1)経営事項審査の技術力評価への算入
  • (2)専門分野毎のUNITを工事実務経験と見なす。
  • (3)技術検定受験の資格要件の一つである実務経験年数の短縮。

学習履歴登録

  • (1)受講した講習会がCPDSプログラムに登録されている場合は、全国技士会のホームページから学習履歴の登録申請をして下さい。
  • (2)受講した講習会がCPDSプログラムに登録されていない場合は、各自でプログラム登録申請をする必要があります。申請したプログラムが認定されれば学習履歴の登録申請が可能になります。

※上記申請は全て全国技士会のホームページから申請できます。詳細につきましては全国技士会のホームページをご覧下さい。


CPDS学習履歴の登録のは受講された講習会等の修了証(受講証明証)が必要となります。登録にかかる費用は次のとおりとなります。


CPDS新規申込、技術者証再発行
(技士会正会員 @1,300円、非会員 @3,000円)
CPDS技術者証更新(技術者証に有効期限が記載されてい る方のみ)
(技士会正会員 無料、 非会員 @2,000円)
CPDS学習履歴登録
(技士会正会員 無料、 非会員 @1,000円)

※上記の登録申請をされた方の内、新規登録、技術者証更 新、技術者証再発行を希望された方は技術者証を発行いたし ます。申請から約1ヵ月後にお手元に届きます。(時期によって は時間のかかる場合がありますので、ご了承下さい。)

今年度ISO研究会について

サイトテック研究会 年間スケジュール

4月26日 規格の説明・テックISO作業所入力(基本編)
5月31日 規格の説明・テックISO作業所入力(応用編:実行予算、写真管理等)
6月21日 ISO9001・14001複合内部監査員養成セミナー
7月19日 規格の説明・テックISO作業所入力(基本編)
8月9日 規格の説明・テックISO作業所入力(応用編:実行予算、写真管理等)
9月6日 規格の説明・テックISO事務局入力(4・5・6・8章)←管理責任者向けです
10月18日 予定 [ISO9001・14001複合内部監査員養成セミナー]
11月15日 予定 [規格の説明・テックISO作業所入力(基本編)]
12月6日 予定 [規格の説明・テックISO作業所入力(応用編:実行予算、写真管理等)]
  • 会場  : 山梨県中小企業人材開発センター 視聴覚室
  • 時間  : 10:00〜16:30(開場9:00)
  • 持ち物 : ノート型パソコン(テックISOがインストールされているもの)、筆記用具

★平成20年度のISO研究会を上記の日程で開催していきたいと思っております。 研究会の主旨としましては、ISO規格の解釈と理解、また、主にはテックISO操作方法に ついて理解を深めていただきたいと思っております。


★ISO研究会はCPDS対象(7ユニット)となっております。


<学習履歴推奨ユニット数について> 必要な水準として、1年間で20ユニット以上の取得を推奨します。1年以外に、2年間で、40ユニット以上、5年間で100ユニット以上、で推奨ユニットの「取得」と学習履歴証明書に150ユニット以上とします。
〜(社)全国土木施工管理技士会連合会継続学習制度(CPDS)のガイドラインより抜粋


スタッフ一同、お一人でも多くの方々にご参加いただけますよう努力していく所存でござい ます。何卒よろしくお願いいたします。

ISO研究会の開催

◎サイトテックでは毎月、中小企業人材開発センターで、同社開発のソフトウエアを用いたISOの運用法を紹介する研修会を開催しています。ISO9001(品質管理)とISO14001(環境管理)が定める各規格を解説しながら、ソフトウエアの操作法を説明。会場に用意したスクリーンに画面を映し出して実演しました。参加者は最大120名までとし、体験セミナーも行っています。


山梨日日新聞記事 テックIT建設シリーズ

利用者の声  (建設業シリーズ 2007年12月現在 )

(株)高山工業所 ISO維持5年 ランク 土木A

(株)高山工業所
勤続8年

テックISOは顧客が要求する書類が出せることで、管理の合理化が図れ、データのバックアップもしてくれるので、PCの万が一に対応出来、安心です。ナビシステムを今年から利用しましたが、対面式の画面での審査は出したい帳票を検索しやすく、とても効率よく審査が進みました。管理責任者としての書類作成と現場での書類作成が簡単でとても重宝しています。

近藤工業(株) ISO維持5年 ランク 土木A

近藤工業(株)
勤続8年

ISO管理書類作成での負担軽減のため、テックISOを導入しました。サンプル文章の参照が出来るので、何をどのように書類化するのかが分かりやすくなりました。審査ナビシステムでの審査では、データがそのままセットされるので、準備にかかる手間もなく今まで審査書類の確認にかかっていた時間が嘘のようです。

峡北工業(株) ISO維持2年 ランク 土木B

峡北工業(株)
勤続5年

ISO対象工事が増えてくる予想から、なるべく社員に負担にならないような方法でISO取得を目指していました。公共工事の書類作成とISO記録が連動しているため、効率的に管理出来、管理責任者としてもそれ程負担となっていません。審査ナビは分かり易くまとまっていて、プログラムからの該当記録が検索できるところがとても使いやすいと思います。毎月の講習会、電話でのサポートも充実していると思います。

(株)小林建設所 ISO維持9年 ランク 土木B

(株)小林建設所
勤続20年

ISO記録管理がペーパーレスであることから、余分な経費がかからずサポート体制も万全で非常に満足しています。ISO対象工事においても書類作成が合理的になっていて、一度の入力で各発注機関に合った様式での印刷が可能なところとISO記録の作成においては入力画面からポイントが抑えられるようになっているので使いやすいです。

中富土木(有) ISO維持4年 ランク 土木C

中富土木(有)

まだCランクではISO対象工事は発注されていないのですが、ISOを認証取得維持管理していることが、社員の意識の向上にも繋がっています。小さい会社なので地域に密着、貢献出来るよう頑張っています。このテックISOを使用して、現場の書類管理は合理化され事務局書類の作成等における負担も少なく、効率よく運用しています。

(株)丸藤建設 ISO維持1年 ランク 土木B

(株)丸藤建設
勤続2年

入札参加で他社と同じ土俵に上がりたいと思っていたときに、訪問してシステムの説明をしてくれたのがサイトテックさんでした。テックITは、システムの説明を聞いた時に、我が社に必要な物だと感じました。以前、データを誤って削除した時にきちんと復旧の対応してもらい、サポート体制も万全です。また、審査時のナビシステムは理屈抜きで「すごい」の一言です。

(株)小俣工務所 ISO維持1年 ランク 土木A

(株)小俣工務所
勤続28年

ISOは、取得に向けて一時期スタートをしようと思ったのですが、書類作成が大変という話を聞き見送って来ました。しかし、ISO対象工事、又、総合評価入札の増加によって社会的にもまた社内のルールとしてのISO取得は必要だと思っていたところ、テックITを知りました。ISO記録、文書、帳票だけでなく、工事関係の書類にもリンクしているところに魅かれ導入しました。非常に合理的なシステムです。

(株)三枝組 ISO維持7年 ランク 土木A

(株)三枝組
勤続16年

社内でのISO運用管理は7年になりますが、ISO事務局と第7章の製品実現(工事書類)との連動性が非常によくできたシステムがあるということを知り、システムデモを見て感動しました。工事書類は日報のデータベースに入力、又、事務局は豊富なサンプルデータを参考に完全なペーパーレスの実現となりました。最新版の操作マニュアルがネット上からダウンロードできますし、電話サポートも万全なので初心者でも充分に操作可能なシステムです。

テクノフェア出展

◎2007山梨テクノフェア&マルチメディアエキスポに出展『日々の業務効率支援』。

山梨建設新聞記事 山梨テクノ&マルチメディアエキスポチラシ

◎スタッフからの一言
ISOの合理的運用に関するソフトウエアの紹介を通じ、多くのお客様に当社を知って頂く事が出来、嬉しかったです。
時間的に詳しく説明する事が出来なかった方もいたのがとても残念ですが、今後も改善を重ね、より良いものを提供していきたいと思っています。

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